NIHONKAI FARM — かっこいい農業を、僕らの世代から
京都・京丹後  /  日本海に面した畑から

土に向き合う。
かっこいい農業を、僕らの世代から。

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01 — MANIFESTO 僕らの想い

太陽を浴びて、土に触れる。
誰もが憧れる「かっこいい農業」を、
僕らの世代から当たり前に。

NIHONKAI FARM は、京丹後でさつまいもを育てる若者の農園です。農業を通じて若者が地域で活動し、地域を元気にする。そして食や農業に、新しい可能性を提案していく。

太陽を浴びて働く気持ちよさ、汗をかいたあとのごはんのうまさ——その "あたりまえ" の豊かさを、まずは近しい仲間や家族と耕しながら、僕らの言葉で発信していきます。

02 — WHAT WE DO

ふくむらさきを、
育てて、味わう。

主役は「ふくむらさき」。焼き芋にすると甘みがぐっと引き出され、その鮮やかな紫色はより一層映える。栽培から加工まで一貫した手がけにこだわり、ジェラートをはじめ、ふくむらさきの新しいおいしさをかたちにしています。

ふくむらさき 紫芋 ジェラート 栽培 → 加工
03 — PRODUCTS 商品
SWEET POTATO

ふくむらさき

京都の高貴な紫のイメージを体現した紫芋。焼き芋にするとしっかりした甘さが引き出され、その鮮やかな紫色は一層美しく映ります。栽培から加工まで一貫した手がけで、ふくむらさきの素晴らしさを伝えていきます。オンライン販売は準備中です。

オンライン販売 準備中
GELATO

ふくむらさきジェラート

自家栽培の紫芋「ふくむらさき」を、そのままジェラートに。焼き芋で引き出される自然な甘さと、その美しい発色を冷凍で閉じ込めました。京都の紫の美学を、一口で。販売サイトは準備中です。

販売サイト 準備中

※ 販売開始の際はリンクを差し替えます。

04 — MEMBERS メンバー

畑に立つ、三人。

01 / 代表

松本 拓実

京丹後市出身。前職は消防士。丹後の食の素晴らしさに惹かれ、Uターンを決意。かっこいい農業にこだわり、栽培から加工まで一貫した6次産業化を目指す。

02 / 広報

池田 晴稀

前職は消防士。人を笑顔にすることに情熱を持ち、カメラ・ドローンで農業の魅力を映像化。SNS発信を通じ、NIHONKAIFARMの想いを全国へ届ける広報の顔。

03 / 栽培・地域連携

吉岡 大揮

京丹後市出身。前職は看護師。人と人の繋がりを最も大切にし、食と農を通じて地域全体を元気にしたいという想いで、高齢者・子どもとの関係づくりを担う。

05 — KYOTANGO  /  35.7°N 135.0°E

海と、里山と。

日本海に面した京丹後。豊かな海と里山に抱かれたこの土地で、僕らは畑を耕しています。土地の風と光が、ふくむらさきの甘さをつくる。

06 — WHAT'S NEXT これから

農業から、暮らしへ。

NEXT 01

高齢者と、耕す。

昔は当たり前だった自給自足の暮らし。その知恵を地域の先輩から受け継ぎ、地域参加の場面で高齢者の役割をつくっていきます。

NEXT 02

子どもと、食べる。

食育を通じて、食への関心を育てる。つくる苦労とこだわりを、次の世代へ手渡していきます。

NEXT 03

暮らしを、伝える。

自分たちで育て、つくり、食べる。当たり前のように自給自足していた時代の豊かさを、現代の暮らしへ伝えていきたい。

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種まきから収穫まで、僕らの "かっこいい農業" を更新中。

@nihonkai_farm